「病理学総論にもとづく口腔病理学第3版」正誤表

この度は、上記書籍をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
以下の誤りがございましたので、ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます。

病理学総論にもとづく口腔病理学第3版 内容

154ページ
上から2行目

・舌下腺腫瘍では最も多い。
「・舌下腺腫瘍では最も多い。」一文削除

155ページ
上から19行目
①好発部位・年齢・性別 内

追加 ・舌下腺腫瘍では最も多い。